THE HOLY BIBLE

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TRAVIS @ 東京国際フォーラム 2009/2/27

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この冬最も寒くなると予報だった東京もみぞれ的な雪となり、冷え込んだ一日でしたが、この日ばかりは雨でもいいかなと思ってたTRAVISのライブ。
昼時は雪でしたが、それも雨になり東京国際フォーラムへ。
いつもこのバンドは幸せな気分にさせてくれるライブになりますが、今回も素晴らしいパフォーマンスでした。
20分近く開演時刻を過ぎて始まりましたが、最初の2曲はCDかけてるのかと思うほどの再現。
やはり「Ode to J. Smith」はそのライブ感のダイナミズムをそのまま入れた感じなんだなと再確認できました。
そしてやはり曲が素晴らしい。
アルバムとしてはそこまで好きではない「12 Memories」の曲も、思い出したように聴くと、やっぱり悪くないなぁと思ったりもしました。
繊細な部分までしっかり歌い上げるフランはかなりご機嫌に見えまして、客席にもそのまま突入してたくらいです。

セットリストの通り、期待されるであろう曲は見事に網羅されながら、驚いたのはアンコールでした。
「Flowers In The Window」ではマイクも使わず、アコースティックギター一本でプレイ。
これがちゃんと聞こえるのはハコが良いからとはフランも言ってましたが、気の利いた演出でした。
そういえば絢香をここで観たときもやってたような気がしましたね。
それも声量がちゃんとあるということなんでしょう。
そしてやはりこの曲は欠かせない「Why Does It Always Rain On Me」を最後にオーディエンスと一緒にポゴで締めくくって終了。
あと1時間くらいやってもらいたかったくらいの充実した内容でした。
これだけいいライブを観れると、また次もと思いますよ。


Chinese Blues
J.Smith
Selfish Jean
Writing To Reach You
Re-Offender
Something Anything
Long Way Down
Love Will Come Through
Closer
Side
Driftwood
Falling Down
Sing
My Eyes
Beautiful Occupation
Before You Were Young
Turn

-encore-
Ring Out The Bell
All I Want To Do Is Rock
Flowers In The Window
Why Does It Always Rain On Me
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by yo4san | 2009-02-28 14:40 | Comments(0)

またしても限界突破

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今月の目玉、U2の「No Line On The Horizon」は、リードシングル「Get On Your Boots」がリリースされた時点で必ずくると確信できる、もう何度目かわからない限界突破を見せた音で、それはもう間違いない作品でした。
ここ数作、ファーストトラックはビートの効いた、ガツンとくる印象でしたが、今回は一つ一つの音が非常に繊細に、シンプルに、でもスケールは壮大に、落ち着いたトーンによって全体を包みつつもイモーショナルで、挑みかかってくるような進行となっています。
確かにU2、それは意外な音できたという意味でもU2。
そして30年というキャリアですでに伝説となっている今でも、こうしたアプローチを取るのもまさにU2。
今作の大きな特徴は繰り返し聴くとさらに新しい発見がある感じではないでしょうか。
またしても凄いアルバム作ってしまいましたね、しかし。
ボーナストラックもなかなか面白いですし。
追って届くデラックス・エディションを手にするまで聴き込むことで、また気づくこともありそうです。
そして来月日本でもようやく公開の映画「U2 3D」も待ち遠しいですが、u2.comのサブスクライブも始まり、これはツアー発表も近いのではと予感。
さ〜明日までにもう一度聴きたいところですが、MORRISSEYも聴きたいかも・・・
贅沢な悩みがつきない夜となりました〜
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by yo4san | 2009-02-25 01:21 | Comments(0)

先週のあれこれ

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先週水曜日は職場でのレクリエーション(別に毎年あるようなものではないのですが)で、蕎麦打ちをしてきました。
基本先生が付きっきりなので、そんなおかしなことにはならないのですが、さすがに切るのだけはそのまま成果が出てしまうので、写真のように見事なまでの太さのばらつき。
モノによってはうどんかのような歯ごたえなわけですが、楽しんでやれましたし、まぁ食べてもまぁまぁだったのですが、その後プロの蕎麦も食べまして、まさに別の食べ物のような差を感じさせられたりしました。
そりゃ初めてやってうまくできるわけもないのですが。
その日の残りの蕎麦は本日食べきりましたが、やっぱり太さが全く違いまして、違う食べ物でしたよ。


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金曜は某バンドマンと音楽話で盛り上がり、かなり深酒してしまったのですが、その中でCOLDPLAYの話もしていて、グラミーはかなり取れたものの、ブリッツはさっぱりだったのは、このDUFFYが総取りしたからということで。
確かにこの歌声はとても印象に残る個性があり、今後も期待できるアーティストですね。
BJORKくらいしか女性ヴォーカルの声に驚くことが無かったのですが、このDUFFYはなかなかです。
そして注目すべきは、ミュージシャンとしてではなく、プロデューサーとしてすっかり実績を積み上げたバーナード・バトラー。
ここまでプロデュースやってりゃ、自分の音楽どころじゃないんでしょうか、THE TEARSも不発に終わったようなことになっていますが、次ないんですかね・・・
ブレットもいよいよギターロックとは違うアプローチになってきているので、SUEDE的なことは無いのかもしれませんね。
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by yo4san | 2009-02-22 22:08 | Comments(0)

待ちに待って、そして最高

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今月はTHE PRODIGYとU2のリリースがあるというだけで鼻血が出そうなほど興奮する勢いで、とにかく長らく期待し、待ちに待ったリリースとなったTHE PRODIGYを店着ということでフライング購入。
これを聴かずして今日は眠れないほどの楽しみだったわけですが、その甲斐ありまして、圧倒的なサウンド、完成度、本当に素晴らしい。

このブログではくどいほどこのTHE PRODIGYについては、キースを全曲ヴォーカルにと書いてきたりもしたのですが、このバンドの何が凄いって、やはりこの工夫が簡単そうなはずが、結局誰もがその差を出しにくいデジタルビートをベースとしていながら、常にそのタイミングでのチャレンジが伝わる時代感と、それまでただのダンサーと思っていたら、急に化けて登場したキース・フリントという現代では屈指といえるパンク・ヴォーカリストのコンビネーションではないかと。
それが「Firestarter」という名曲で初登場にて決定的だった衝撃は今でも忘れないのですが、ライブでもサマソニ以降、出し渋られながらも期待感をあおられ続けた結果、満額以上の回答となって帰ってきました。
メンバー各人がタレントとしてのポテンシャルを、最大限引き出すことができている名作ができましたね、これは。

すでに2/5の単独でも聴いていた「Invaders Must Die」はライブよりもビートに面白さを感じる曲になっていましたし、マキシムとキースのツイン・ヴォーカルが本当に全体的に効果的。
誰もマネできないレベルに到達した感じがします。
デイヴ・グロール参加の「Run With The Wolves」もビートに躍動感があり、これだけの戦闘モードでいれる状態が素晴らしいです。
(「Stand Up」もデイヴがドラムなんですね)
「T in the Park」でのライブ・パフォーマンスの音源が一部流出していたこともあって、「World's On Fire」もサマソニ来日以降、何度も聴いていたのですが、スタジオレコーディングもいいですねぇ〜

正直、長らく限界かとあきらめそうになっていたところ、これは凄まじいリフレッシュ。
(前作での冒険的要素も今作で生きているとは思いますが)
あ〜また観たい!
本当にこれは傑作です。
サマソニ2年連続というのは無いですかねぇ?
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by yo4san | 2009-02-18 01:41 | Comments(0)

春近し

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今日は結局出歩きもせず、掃除、洗濯、音楽鑑賞という日になりました。
急に暖かくなった週末ですが、休日らしくてこれもいいですね。
ちょっと前に出ていましたが、THE VIEWのニューアルバムは、1stにくらべてかなりバラエティな方向にアプローチしたか、いろいろと前作になかった工夫を感じる作品になりました。
シングルでかなり期待していましたが、その印象とも若干違う、意表をついた感じかもしれません。
とにもかくにもこのバンドはまだライブを観れていないので、どんな感じなのかが気になるバンドです。
さ〜今月も今週からリリースラッシュになりますねぇ。
このTHE VIEWを皮切りに楽しみな作品が続きますよ〜
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by yo4san | 2009-02-16 00:14 | Comments(0)

刺激

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金曜夜は飲みが長くなりまして、久しぶりに始発帰りとなったのもあって、今日はしばらくグッタリしてしまいました。
午後には回復したのですが、明日はもうちょっとアクティブにとも思います。
活動20周年となる電気グルーヴのニューシングルについに入りました、「Mojo」のフルバージョン。
CM MIXとは結構違った印象に感じますが、こういうの聴くとまたしばらくご無沙汰しているDJ練習やってみようかなとも思います。
まもなく発売になるツアーDVDもあれだけすごいライブやってましたので、かなり楽しみです。
なかなかこうして長いこと聴く日本のアーティストも少なくなってきていますが、ピエール瀧MCで、ユニコーン再結成番組やってますね。
そして持田香織の「すばらしい日々」ヴォーカル酷すぎますが、民生が歌う曲はどれも素晴らしい。
再結成の理由はどうなのかわかりませんが、とにかく活気づくといいですねぇ。
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by yo4san | 2009-02-15 01:40 | Comments(0)

COLDPLAY @ Saitama Super Arena 2009/2/12

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昨日は日本代表のしょっぱい試合を観に行ってたのですが、翌日は早朝の打ち合わせがあり、更新も面倒になって見送ってしまいました。
別途気が向いたら書くことにします。
で、その早朝打ち合わせの余韻もあり眠いまま、仕事はさっさと脱出し遠路さいたまスーパーアリーナ行ってきました。
ちょうどグラミー受賞というタイミングでもありましたが、さすがソールドアウトだけあり、かなりの盛況ぶりでした。

冒頭、「Life in Technicolor」〜「Violet Hill」はやはりの出だしでしたが、そこから驚きの連続。
「Clocks」「In My Place」「Speed Of Sound」と序盤にいわゆる「おいしい曲」を続けてプレイし、こりゃ盛り上がるわなと思うと同時に「こんなに出しちゃって大丈夫?」と思いきや、さらに「Yellow」!!
黄色い巨大風船が次々会場に出てきて最初のピークに。
この序盤は本当に大盤振る舞いでした。
会場のスペースを後方までフルに使った演出は一体感を出すのに十分な効果でしたし、「Viva La Vida」で2回目のピークへ。
サマソニと同じに「Lovers In Japan」で蝶が舞い降り3度目のピーク。
結局終盤までこの盛り上がりは途切れることなく続き、本当にビッグバンドになったと実感したわけです。

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サマソニ時には未発売だったこのEP収録の「Life in Technicolor ii」でアンコール終わりと、流れも素晴らしくこの公演を終えたのですが、この半年くらいの間に2度の来日とは、最近のUKバンドは日本がいい営業先になっているようなこの来日ラッシュ。
楽しめてるので何の不満もないのですが、もうちょっとチケットの値段が安くなって、近場でやってくれりゃ最高なんですけどねぇ・・・






Life In Technicolor
Violet Hill
Clocks
In My Place
Speed Of Sound
Yellow
Chinese Sleep Chant
42
Fix You
Strawberry Swing
God Put A Smile Upon Your Face (techno remix)
Talk (techno remix)
The Hardest Part
Postcards From Far Away
Viva La Vida
Lost!
Green Eyes
I'm A Believer (cover tune of The Monkies)
Viva La Vida (remix interlude)
Politik
Lovers In Japan
Death And All His Friends

-encore-
The Scientist
Life In Technicolor ii
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by yo4san | 2009-02-13 00:05 | Comments(0)

FRANZ FERDINAND @ ZEPP TOKYO 2009/2/10

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今日は仕事の打ち合わせが直前まであったので、ギリギリの会場到着となりましたが、即日完売したというだけあって入場にもかなり時間がかかっていたみたいで、番号ももともと良くなかったこともあり、PA前に陣取りしっかり観ることにしました。
前回来日は武道館があったこともあり、ZEPPはずいぶんスケールダウンな感じですが、今思い起こせばあの時は無理に大きすぎたかなぁとも思います。
よくよく観れば、あのくらいのキャパが楽しいバンドかもしれません。

で、本日の内容なのですが、セットリストの通り、見事なまでに2ndの曲が少なく、1stと3rdで分け合う構成というところで、改めて気づいたのですが、激変したと思い込んでいたニューアルバムは1stの曲と不思議と違和感なく、むしろつながっているかのように馴染みます。
そして前作でとりわけキャッチーだった「Do You Want To」もそうなんですが、もともとミッドテンポの曲が基本でしたね、今さらですが。
ニューアルバムは音の作りがリズムにフォーカスされているせいなのか、やけに変化した感じがしましたが、曲自体はキャッチーなメロディは変わらないし、ライブとなるととても見事な流れに感じました。

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ということで、この1stは3rdの根幹としてすでに完成していたものであり、このベースからビートを強調し、シンセの音の加え方によって今の方向の音作りに近づくんだなと、本日改めて感じたのです。
そんなこともあって、「Take Me Out」あたりも、非常にタイトなプレイによって、CDで聴くよりビートが効いて感じるかと思いますが、そのあたりが成長なり進化につながった要素かもしれません。
そして今思えば2ndは売れまくったせいもあっての印象が強く、ダンスフロア的ビートの曲もあったわりに、かなりテンポの速いバンドイメージを持ちすぎてたかなと。
原点回帰というよりは3rdは変化したようには思いますが、2ndがいろいろな意味でバブリー過ぎたのかもしれません。
ただ「Do You Want To」が4曲目と序盤だったので、正直「あれ?もうやっちゃうの?」と思ったのですが、そんなこともすぐ忘れるほど、流れも良く、それぞれの曲もポテンシャルがしっかり表現されていたパフォーマンスだったのではないかと思います。

それにしても今日のライブは札幌、名古屋、大阪、福岡での中継があったらしく、なんだか東京で各地名がコールされるのがとても不思議でした。
よほど地方まわりのスケジュールが組めなかったんですね。

終了後、セットリストがおさいふケータイで受け取れるサービスやっていました。
そこには「No You Girls」がアレンジ変えられ2回プレイされたのが反映されていませんが、ああいった便利なことはどんどんやってほしいですね。
今どきなサービスでとても助かります。

No You Girls
The Dark Of The Matinee
Send Him Away
Come on Home
Do You Want To
Live Alone
Walk Away
Bite Hard
Take Me Out
Turn It On
40'
Michael
Ulysses

-encore-
What She Came For
No You Girls
Outsiders
This Fire
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by yo4san | 2009-02-10 23:46 | Comments(0)

THE PRODIGY @ SHIBUYA-AX 2009/2/5

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ここ数日本当に楽しみでこれしか聴いてなかったTHE PRODIGY。
なんと半年のうちに2回目の来日公演となりますが、とにかく超期待のニューアルバムを控えてのスペシャルGIGということで、番号も良かったので最前ブロックでアゲアゲ(もう死語?)となりました。
さすがあっという間に売り切れたらしいのも当然で会場はかなりの混雑ぶり。
オープニングDJとして前回来日同様のキースの嫁さん「Gedo Super Mega Bitch」(すごい名前ですよね)のDJプレイ。
1時間ちょっとくらい経過しまして、いよいよ始まりました。

オープニングから「World's On Fire」で新曲の割に、音源が伝わっているのか盛り上がりまくり。
過去曲に新曲を織り交ぜる展開なのですが、あまりに前にいたせいか、マキシムが何度となくまく水で頭からベチョベチョ。
どうせ汗だくになるわけだし仕方ないかと思って踊っていると、やってきました「Firestarter」!
やっぱりこの曲は本当にあがります。
そしてサマソニでもプレイされたキースのボーカル「Run With The Wolves」。
曲名がわかって初めてという話ですが、これはアルバムではデイヴ・グロールがドラムの曲ですね。
これぞ今のパンクロックという感じのキースにこの日一番のピークへ突入した気分に。
と思いきや・・・とにかく前が良くも悪くも、キースのツバが飛びまくり、かかりまくり。
前回同様、ファンとはいえ微妙な心理を感じた瞬間でした。
そしてお待ちかね的に「Voodoo People」。
ここの流れはサマソニと同じですね。

アンコールに入ってもテンションは一切落ちることなく「Your Love」からの「Out Of Space」へ。
これで終わりかな?と思いきや、リアムが「One More??」と叫んでいるのが聞こえたではありませんか。
そしてもう1曲プレイされたのですが、これがセットリストでは「Voodoo People」のあとのやつだと思うのですが、それであれば下記の通りです。

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しっかし新曲のパワーはかなりでしたね。
初めて聴く曲もここまで即効性があるというのが恐ろしい。
キース、マキシムのツインヴォーカルも効果的な印象で、アルバムが楽しみで仕方ありません。
それまでは過去の名曲聴いて辛抱の日々です。
まだまだいけますね、この様子なら!
それにしてもきっと明日は身体中痛かったりするんだろうな・・・





World's On Fire
Their Law
Breathe
(breathe dbstp)
Omen
Poison
Warrior's Dance
Firestarter
(action riff)
Run With The Wolves
Voodoo People

-encore-
Invaders Must Die
Diesel Power
Smack My Bitch Up
Take Me To The Hospital
Your Love / Out Of Space
新曲(Comancheということらしいです)
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by yo4san | 2009-02-06 00:27 | Comments(0)

20世紀少年 第二章

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今日は映画の日ということもあり、公開されたばかりの「20世紀少年 第二章」を観てきました。
ネタバレ的な事は避けたほうがいいのかもしれませんが、前作同様超高速展開なので、相変わらず原作知らずしてどこまで内容についていけるのか、人ごとながら心配なところです。
今作は第一章に比較してオリジナルのシーンが多く入り、とりわけ科学室以降の「ともだち」関連のシーンはかなり変わっていますね。
原作と違う「ともだち」という展開があるのか、無いのか、内容に対しての感想も含め、やはり判断は来年秋公開の最後まで観てからのほうが良さそうです。

この映画を観ると、どうしてもこの曲になるT-REXの「20th Century Boy」。
もともと破壊力ある曲なので、当たり前ではあるのですが、こうした名曲というのはいくら繰り返し聴こうとも飽きもこないし、風化しませんね。

もう2月なんですね。
明日からまたがんばっていきましょう〜
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by yo4san | 2009-02-01 23:01 | Comments(0)