THE HOLY BIBLE

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自ら変わるという選択

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この一週間、仕事に翻弄されたというか、いかに自分が先を予見してても、手を打ち切れない歯痒さに悩み続けたのもあって、ぐったり疲れていた週末になりました。
マリノスは勝利で中断入りして、まずまずの状態でしたが、天気が良くとも出かける気分には全くなれず。
レコードやCDの整理してるだけでこんなに早く終わるものだろうかという2日間でしたが、明日からまた大変になりそうなので、せめてもの休養としては音楽が頼れる仲間という感じでした。
なぜかF-1のロータスのマシンにもロゴが入っているDAFT PUNKのニューアルバムは驚くほどエレクトロ色がなくAORのようなアルバム。
ゲストが非常に多いのも特徴でしょうが、ずいぶん印象変えながら、繰り返し聞きたくなる良いアルバムでした。
こういう音が心地よく感じるというのも10年前では無かったかなとも思うのですが、自分も周囲に語られるイメージや影響から、ちょっと脱したいなと思っていることもあり、やはり自分の行動あるのみなのだろうかとも考え続けている今週にやけにフィットしました。
もっと自分の時間を作りたいですね、週末だけでなく毎日の生活で。
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by yo4san | 2013-05-27 00:10 | Comments(0)

スコアレスでも勝ち点は1取ったね。

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前節はようやくの5試合ぶり勝利となったマリノスが、なぜか苦手なことになっている仙台との今節。
本当にここのところずっと勝ってないわけですが、今日こそはと意気込み2日連続の新横浜に向かいました。
前半はかなり寄りが早い仙台に縦が通らない時間帯が続きましたが、後半はこうした決定機も何度かあり、ものにできずスコアレスドロー。
榎本が負傷退場というのも心配なところですが、終盤押し込んでいただけに残念な結果でした。
これでまた大宮とは差が開きました。。
でも今日は圧倒できていたわけでもないので、なるべくしてなったスコアレスドローかもしれません。

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5/18はJOY DIVISIONのイアン・カーティスの命日。
2010年に没後30年ということでリリースされたこのシングルBOX「+ -」は、アナログは即完、翌年リリースのCDはどうかわかりませんが、両方持っている私は珍しいコレクターということになるんでしょうか。
昨年サマソニでの来日があったNEW ORDERはJOY DIVISIONの楽曲もプレイしていましたが、そのライブ作品もリリースのアナウンスがある状況で、そこから離脱したフッキーはなんだかよくわからない状態に。
なんだか相変わらずの状況が続く昨今ではありますが、このBOXにある音は時間が経とうとも当時の一部をそのままに伝えます。
いろいろあっても、辛抱が続いても、生きていればこそということだよなと。
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by yo4san | 2013-05-19 00:40 | Comments(0)

MICHAEL JACKSON THE IMMORTAL @ 横浜アリーナ 2013/05/17

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金曜は横浜アリーナでのシルク・ド・ソレイユの「マイケル・ジャクソン ザ・イモータル」を観てきました。
シルクの熱心なファンではありませんが、この公演はちょっと趣も違って、マイケルの楽曲で全編構成されるというのがやはりの魅力。

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結構な値段にもなるのですが、このサイドの位置からの観覧でした。
スクリーンをバックに踊るようには見えないので、モニターとステージと慌ただしく視点を変える必要がありましたが、近い距離で迫力あるパフォーマンスを楽しめました。
振り付けにはトラヴィス・ペインがいるし、音楽も原曲の良さを活かした、素晴らしい展開でした。

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あらかじめCDでは聴いていましたが、驚いたのが実際の音楽はマイケルのヴォーカルパートだけはサンプリングですが、基本的にライブ演奏ということ。
リードギターの女の子も、チェロの女の子も目立ちましたが、とりわけ圧巻だったのが日本人新体操チームでの「Scream」でしたね。凄まじいパフォーマンスに圧倒されました。
印象的なシーン満載だし、アートとも言えるパフォーマンス、マイケルの音楽を丁寧に扱う全体感、シルクだからこそなせることなのかもしれませんねぇ。
こうなると、やはり「The Beatles LOVE」を観たくなるわけです。
きっと凄いんでしょうね〜

それにしても慌ただしい一週間でした。。
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by yo4san | 2013-05-18 23:45 | Comments(0)

KRAFTWERK @ 赤坂BLITZ 2013/05/15

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KRAFTWERKの美味しいところどりと思われる「The Mix」で個人的KRAFTWERK最終日。
こうも頻度高くBLITZに通ったこのも貴重な体験ですが、もう3回目となれば、楽しみ方も身に付いたもので、不運にも会場到着が連日のごとくスレスレとなって、サイド寄りから眺望でしたが、近くから満喫しました。

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アルバムがそうなんでということでオープニングは「The Robots」。
前2回観ているどれもでプレイされている曲が序盤から連発です。
やはり観ているポジションで3D効果も違うなというのが通しでの感想ですが、本当にひとつひとつの仕組みはありものなのに、こうして組合わさると素晴らしい体験を生み出す特別な演出です。

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今回のメガネケースはこのデザインで、ついに今回の来日もこれで見納めになりました。
この日は「Metropolis」がプレイされていましたが、本当に様々なクラシックを最新の技術で体験できました。
あまりにもアート性が高く、ターゲットってしぼられるのかと思いましたが、筋金入りのファンだけでなく、これで初めて体験という人も多かった印象です。
また次なる驚きを期待したいですよね。
終演後、前日とは違う職場仲間と赤坂で打ち上げしましてこの日も終了と。。。


THE ROBOTS
COMPUTER LOVE
AUTOBAHN
RADIOACTIVITY
TRANS-EUROPE EXPRESS
NUMBERS
COMPUTER WORLD
HOME COMPUTER
POCKET CALCULATOR
DENTAKU
SPACELAB
THE MODEL
NEON LIGHTS
METROPOLIS
THE MAN MACHINE
TOUR DE FRANCE 1983 + INTRO
TOUR DE FRANCE 2003
VITAMIN
PLANET OF VISIONS
BOING BOOM TSCHAK
MUSIQUE NON STOP
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by yo4san | 2013-05-18 11:32 | Comments(0)

SIGUR ROS @ 日本武道館 2013/05/14

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更新遅れましたが、今週はライブがかなり続いたり、仕事やらで慌ただしく終わりました。
まず火曜のSIGUR ROS。
仕事の打ち合わせがかなりおしたことで、武道館到着は開演時刻の2分前。
かなり慌てましたが、どうにか到着しました。
ソールドアウトしていたという事実がまず驚いていたのですが、そういうバンドだったかなと。
そして入ってみるとその通りスタンドも上まで埋まっているわけですが、不思議とアリーナはスペースが豊富。
Bブロックだったので絶好のセンターポジションになるわけですが、前方の3ブロックは柵もなくてロープのみで仕切り。
これは音楽性と結果ほぼ「動かない」ライブなので、それでいいんだろうなと思ったら、やはり終始身体が一度も誰ともぶつからない。
快適な環境で楽しめました。

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開演前にステージにかかっている白いカーテンは開始とともに取られるものと思っていましたが、なんとこれが演出効果を最大限に上げるスクリーンに。
中からの投影とライティングで、陰すらも使った素晴らしく幻想的な演出活用に驚きました。
ヨンシーのボウイングプレイも陰映るのが劇的なオープニングに見えましたね。
3曲終わったくらいで取られた瞬間ちょっと寂しくなるくらいで。
とはいえ、その後もとても凝ったライティングと映像のコンビネーションが音楽を盛り上げ、おそらく10人を超えていた大所帯でさまざまな繊細な音を大きく鳴らしてみせたなと思います。

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このバンド、正直曲名もわからなければクレジット見ても発音すらわからない読めない楽曲ばかりということで、あとで振り返ってもイメージを再現できないのですが、感覚としては新旧網羅かつ、ドラムビートが強めなセレクションになっていたと思います。
最新アルバムからもおそらく1曲だと思いますが、古くからのファンにも展開含め満足させた内容なのではないでしょうか。
アルバムの作風としては前作の明るい開放感が期待を募らせつつ、非常にアンビエントで音色に広がりをもたせたこのアルバムも好きですが、本当に独自のサウンド世界をもつバンドですね。アイスランドという土地柄がそうさせるのでしょうか。
映像と合わせるとより面白い作品になるバンドですよね、あまり移動中聴くタイプじゃないのでという話を帰り道に連れとしながら、一度職場に戻りその後打ち上げという流れでした・・・


セットリストは・・・すみません、アルバム紐付けできません・・・特に「()」がね・・・

Yfirborð
Ný Batterí
Vaka
Hrafntinna
Sæglópur
Svefn-g-englar
Varúð
Hoppípolla
Með Blóðnasir
Olsen Olsen
Kveikur
Festival
Brennisteinn

-encore-
Glósóli
Popplagið
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by yo4san | 2013-05-18 11:17 | Comments(0)

KRAFTWERK @ 赤坂BLITZ 2013/05/13

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今日はKRAFTWERKといえばこれが一番の楽しみだった「Computer World」。
それが直前まで仕事が長引きまして(というか途中で抜けたわけですが)、会場到着がもう開演ギリギリ。
危うくステージも見えない位置になりかけましたが、どうにかそれなりのアングルで楽しめました。

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今日のメガネケースはこの通りジャケットそのままで、アルバム順のプレイならオープニングは「Computer World」になるわけですが、これが意表をついて「Numbers」から。
いきなり3D効果全開のこの曲なので、一気に盛り上がったわけですが、この序盤の驚きといえば、やはり「Pocket Calculator」から「DENTAKU」へのメドレー。
とはいえ元々は同じ曲なんですが、スクリーンが白から黄色に変わって「電卓」となって初日の映像に入ったところで、盛り上げどころわかってるなぁと感心しました。
そしてやはりこの日にこないとおそらく「Pocket Calculator」はプレイされないでしょうね。
(あ、「The Mix」ではプレイの可能性ありか・・・)

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結局「Computer World」全曲がプレイされはしなかったのですが、今日は「Vitamin」もありましたし、やっぱりこの日を外さず正解でした。
このアルバムはとにかくテクノといえばの超傑作とも思われますが、これだけ電子音楽にこだわって、こういうタイトルにしながら、やけに人間らしいヴォーカルなりビートはとても有機的な作品で、KRAFTWERK屈指のアルバムだと思います。
ただ、ここ日本では概ね英語版(もしくは日本専用アレンジ)がプレイされるわけですが、私が持っているのはリイシュー含めほぼドイツ語盤。
このアルバムだけ例外的に英語盤も持っているのですが、ドイツ語タイトルを見ることが多いせいか、毎回スペルが怪しくなるものですね。。。
たまたま私がテクノに思い切りハマるきっかけになった作品でもありますが、現在の演出技術でここまでさらに臨場感も上がるという、元々のクオリティがあるからこそと感じました。

今週はかなり過密で明日のSIGUR ROSを挟み、KRAFTWERKはもう一度「The Mix」を観にいきます。
これが一番お得という説もある収録内容ですが、さてどうなることやらですね。


NUMBERS
COMPUTER WORLD
HOME COMPUTER
POCKET CALCULATOR
DENTAKU
COMPUTER LOVE
AUTOBAHN
RADIOACTIVITY
TRANS-EUROPE EXPRESS
THE ROBOTS
SPACELAB
THE MODEL
NEON LIGHTS
THE MAN MACHINE
TOUR DE FRANCE 1983 + INTRO
TOUR DE FRANCE 2003
VITAMIN
PLANET OF VISIONS
ELECTRIC CAFE
BOING BOOM TSCHAK
MUSIQUE NON STOP
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by yo4san | 2013-05-14 00:54 | Comments(0)

ウィークエンドとニューヨーク

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今日は雨の東京でしたが、以前、仕事で同じチームだったメンバーと久しぶりに会ってランチでした。
一緒に働いた期間は短かったのですが、本当に心強いサポートを受けていて、当時の厳しいメンタルの状況を振り返ってもその心遣いには感謝しかありませんし、今日もそうしたありがたい関係に励まされもしました。
あの支えがなければ、今こうしていることはきっと無かっただろうなとも思います。

ロンドン行ってきた話や、過去一度だけ行ったことのあるニューヨークの話などをして、当時の事もようやく冷静に捉えられるようになってきたのかなと思う一方で、やはりなんとなく距離を置きたかった存在だったようにも思うニューヨーク。
最近ではTHE STROKESのアルバムが素晴らしかったですが、今週リリースではこのVAMPIRE WEEKENDがとても良かった。
音色の豊かさで華やかな印象だった前作から、今作は音を削って、スケール感が強調されたような印象を受ける変化ですが、とても力強く、美しい楽曲ばかりです。
今日は天気と関係なく嬉しかった一日。
そんな夜には良いアルバムだなと思いました。

マリノスは5試合ぶりにリーグ勝利で次節が楽しみですが、明日は仕事しないとな。。
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by yo4san | 2013-05-12 01:06 | Comments(0)

JAKE BUGG @ SHIBUYA CLUB QUATTRO 2013/05/09

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忙しさにかまけて、更新がちょっと遅くなってしまいましたが、今週は木曜にJAKE BUGGを観ていました。
昨年末デビューでは鮮烈な印象を残した新人の初来日ということもあって、クアトロではあっという間にソールドアウトだったようで、大変な盛況ぶりでした。
実際ツアーがどういう形態で行われていたのか調べないままでしたが、日本ではアコースティックショーケースということで、ジェイク一人アコギもってステージという、楽曲に耐久性がなければそう簡単にはできないであろう演出となっていました。

想像以上にまっすぐ通る声がとても印象的でした。
まだ10代とは思えない存在感と落ち着きように、あの迷いない声はコンパクトに仕上げられた曲を際立たせていました。
「Slide」後には、「ライブでプレイするのも初めての新曲」という紹介で2曲も織り込まれ、記念すべき一夜になったこの日でしたが、新曲とても良かった記憶はあるものの、今後リリースされたとして「これあの時の曲!」とはさすがに思い出せない悔しさなんだろうなと。。
どなたか曲名だけでもわかれば教えていただきたく。

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このアルバムをまずはアコースティックで聴いたということになりましたが、ソングライティングのセンスは間違いないし、早くも期待の注目を集めるだけのポテンシャルは十分に感じるライブで、今後への期待も膨らむアーティストだと思います。
サマソニに来ることも決まっておりますが、今度はバンドスタイルなんでしょうね。
1時間ちょっとで終わったこともあり、もっと聴きたくさせられました。


Kentucky
Love Me the Way You Do
Trouble Town
Seen It All
Simple as This
Someone Told Me
Saffron
Note to Self
Country Song
Slide
(Unknown)New Song1 shown off the first time
(Unknown)New Song2 shown off the first time
Two Fingers
Slumville Sunrise
Taste It

-encore-
Broken
Lightning Bolt
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by yo4san | 2013-05-11 18:19 | Comments(0)

KRAFTWERK @ 赤坂BLITZ 2013/05/08

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今月はかなりライブが続くことになりますが、その中でも3回観ることにしているKRAFTWERK初日。
全8公演ですが、さすがに全部行くことは難しく、3DライブというロンドンのTATE MODERNやNYCのMoMAで大好評だったという企画でもあり、好きなアルバム優先かつ、先に決まっていた日は除外ということで、結果「Autobahn」「Computer World」「The Mix」ということにしました。

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会場のBLITZに入るとこうした3Dメガネを受け取ります。
パッケージデザインがその公演アルバムのジャケットなのがまたカッコいい。
で、概ねソールドアウトしていると思いますが、不思議と最前ブロックより中盤が埋まりやすいライブです。
というのも、やはりこのメガネをして観る限り、できるだけ全景がそのまま見える距離が良くて、最前ブロックだと首がきついでしょうね、おそらく。

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「Autobahn」からのスタートでアルバムをまるっと全部やって、その後はヒットパレードになるので、全公演観なくてもかなり網羅性は高いと思いましたが、やはり映像演出のインパクトは凄くて、好きなアルバムは観ておくべきと思いました。
会場全体がメガネしているし、かなりの混雑ぶりだし、日本仕様楽曲(どんなかは想像つくと思いますが、「DENTAKU」や「RADIO-ACTIVITY」など)はさらに良い反応になっていて、でもドイツ語だけでなくフランス語も聴こえるし不思議な空間が広がります。
それにしてもインパクトも十分、サウンドも素晴らしい、大満足のライブでした。
アンコールはありませんが、約2時間ステージから目が離せません。
これは体験としても値段以上の価値ありますよ。


AUTOBAHN
KOMETENMELODIE 1
KOMETENMELODIE 2
MITTERNACHT
MORGENSPAZIERGAN
RADIO-ACTIVITY
TRANS-EUROPE EXPRESS
THE ROBOTS
SPACELAB
THE MODEL
NEON LIGHTS
THE MAN MACHINE
NUMBERS
COMPUTER WORLD
HOME COMPUTER
DENTAKU
COMPUTER LOVE
TOUR DE FRANCE + INTRO
TOUR DE FRANCE 03
PLANET OF VISIONS
BOING BOOM TSCHAK
MUSIQUE NON STOP
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by yo4san | 2013-05-08 23:33 | Comments(0)

ボビーさすが!

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4日から6日早朝までというスケジュールで福岡に行ってきました。
突然決めた割にグルメだけでなく、観光もこなして良い気分転換になったと思います。
GWはカレンダー通りだったので、中間の状況をふまえても、結果的に自分以外の要素ばかりで慌ただしく、レベルも低く、残念な事の多かった今日でしたが、そんなことも忘れられるリリースになったPRIMAL SCREAM。
すでにロンドンでもライブで聴いていた楽曲に限らず、想像以上の完成度でした。
「Screamadelica」、「Vanishing Point」、「Xtrmntr」、「Evil Heat」といった過去の名作の美味しい要素を、アルバム通してのサウンドコーディネートに、展開を意識した仕上げをしたような、このバンドの良さが凝縮されたクオリティとなっていると感じます。
こうなるとやはりもっとライブで聴いておきたかったわけですが、TOKYO ROCKSのキャンセルで、今のところ予定は無しということになります。。
とはいえ、今はこの素晴らしい作品をもっと聴き込んで、来日の知らせを待ちたい、そんな興奮した夜となりました。
明日もがんばろう。
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by yo4san | 2013-05-08 01:22 | Comments(0)