THE HOLY BIBLE

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TEMPLES @ TOWER RECORDS SHIBUYA 2013/11/29

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3月にSUEDEのサポートアクトで観ていたTEMPLESが、HOSTESSで来日の前にタワレコでインストイベントを。
飛行機の到着遅れで1時間予定より遅れてとはなりましたが、アコースティックで4曲プレイ。
原曲とはまた違った趣ながら、ジェームスの声の良さが際立った感じがしました。
注目されている新人バンドということもあってイベントはかなりの混雑ぶりでしたが、来年絶対に外せないバンドになるでしょうね。
相変わらず仕事でイライラしっぱなしの一週間でしたが、このイベントに参加できてラッキーでした。

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写真撮影会に入るとサムも登場し、私も一緒に写真撮らせてもらいました。
横に並ぶと結構背が高いですね、彼ら。
みんな180くらいあるんじゃないでしょうか。
本当はHOSTESSもこれ目当てで行きたかったのですが、マリノスの重要な一戦ということで断念したのですが。。

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CDでリリースされているのはこれだけですが、2月にはデビューアルバムがリリースされるようです。
ロンドンでのライブを観た時からさらにパフォーマンスは上がっていると思うのですが、あのサイケな感じは、この先どう展開されていくのでしょうか。
「Shelter Song」はアコースティックだとどうなんだろうと最初思ったのですが、イントロからその世界観はやはり独特で、アコースティックなりの面白さを持っているのがとても楽曲としては不思議なポテンシャルを感じます。

それにしても今日のマリノス。。。それはまたにしますか。。
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by yo4san | 2013-11-30 23:29 | Comments(0)

BLACK REBEL MOTORCYCLE CLUB @ LIQUIDROOM 2013/11/25

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どうも更新をリアルタイムにできない歯痒さがありますが、昨日はBLACK REBEL MOTORCYCLE CLUBです。
3月のロンドンでは観るチャンスがあったのですが、UKということでSTORNOWAYを優先したため、ようやく観れました。
もとはといえば、サマソニで観ていたくらいで、良い音楽だなとは思ってたのですが、結果あまり縁がなかったのか、ちゃんと単独を観れたのはこれが最初のような。

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基本的には3ピースの爆音という感じではありますが、ビートはそこまで早くないのにドライブ感があり、サンフランシスコのバンドなのに、どこかUK的なサウンドスケープです。
リキッドという広くないハコですが、そのステージをかみてしもてにばっくり分かれてのポジションから、交代でリードヴォーカルを取るのも、展開を固定化させない良い手法なんだと思いますが、アンコールではこうしてアコースティックセットも組み込まれたたっぷり2時間のセットリストでした。

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ちょうどロンドン行く直前だったか、行ってから買ったかという時期だったこの最新アルバムも、おそらくはそれまでの作品と比較してもかなり重く、異色なんだとは思うのですが、こうした世界観は嫌いじゃありません。
ライブでは織り交ぜた感じではありましたが、とても映えていましたので、やはりこのバンドの特色が際立った結果なのかなとも感じました。
もうちょっと早くから観ておくべきでしたが、なかなかこれだけの量だとそうもいかないものでして、そんな中でもこういった機会に恵まれラッキーでした。


Hate the Taste
Beat the Devil's Tattoo
Let the Day Begin (The Call cover)
Rival
Ain't No Easy Way
Berlin
Returning
American X
Screaming Gun
Love Burns
Conscience Killer
Stop
Fire Walker
Lullaby
Weight of the World
US Government
Six Barrel Shotgun
Spread Your Love

-encore-
Mercy (unplugged acoustic)
Complicated Situation (unplugged acoustic)
Fault Line (unplugged acoustic)
Shuffle Your Feet (unplugged acoustic)
Punk
Sell It
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by yo4san | 2013-11-27 00:58 | Comments(0)

ATOMS FOR PEACE @ STUDIO COAST 2013/11/23

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前日の興奮から一夜明け、疲労から身体が動かないのはいつもの週末でしたが、午後からマリノスがこの終盤大きな勝利をあげ、優勝を大きくたぐり寄せたのもあって、上機嫌に向かった新木場2日目。
開演がさらに早い時間だったので、まだちょっと明るい時間でしたが、ANSTAMのライブも最初から観れました。
基本的にはダブステップの人なんですが、映像とのシンクロが面白くて、5つのチャプター構成というのも、その音の変わり目にあって、世界を理解するに面白い工夫だなと思いました。

そして、この日も大混雑だったSTUDIO COAST。
結局2日とも近くで観ることは叶いませんでしたが、この日もビートがグイグイくる圧巻ぶり。
トムとフリーはそろってスカートを履いて出てきますが、トムは前日との違いはベストを着ていたこと以外は同じ出で立ち。
フリーは着衣がむしろ不思議な上半身という感覚もあれですが、この日もアグレッシブなパフォーマンスでした。
セットリストは前日とそう変化が無かったのですが、あの音はやみつきになります。
そういえば最後にメンバー紹介する際に、トムは自分をジャスティン・ビーバーと名乗っていましたが、あれって何か理由あるんですかね?
まさか好きなわけはないだろうとは思いましたが。。

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この数日は実はこればかり聴いていたロンドンの音源。
どういう経緯なのかわかりませんが、音は悪くないし、ライブの振り返りにも良い音源だったりします。
こうしたライブでの凄い体験というのは、やっぱり後でも聴きたくなるもので、ぜひライブ盤のリリースも期待したいですね、RADIOHEADも別にあるわけですし。
それにしてもサイドプロジェクトとは思えないこの本気ぶり。
まだ続きもあるのかもしれませんが、また観たいと思わせるバンドですね。

深々とお辞儀をするトムとフリーが印象的だったこの2日間、辛いメンタルコンディションでしたが、音楽に救われた気もしました。
コンサは残念ながらプレーオフを逃しましたが、アーセナルもそれなりの勝ち方をしたしマリノスはとにかく次節ホーム最終戦での決着に向け、また一週間なんとか乗り切ろうと思います。


Before Your Very Eyes...
Default
The Clock
Ingenue
Unless
And It Rained All Night
Harrowdown Hill
Dropped
Cymbal Rush

-encore-
Feeling Pulled Apart by Horses
Reverse Running
Rabbit in Your Headlights
Paperbag Writer
Amok

-encore 2-
Atoms for Peace
Black Swan
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by yo4san | 2013-11-25 00:36 | Comments(1)

ATOMS FOR PEACE @ STUDIO COAST 2013/11/22

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週末は体調が崩れるせいかこれまた遅くなりましたが、ATOMS FOR PEACEの3日中2Daysを。
取れるなら本当は3日全部観たかったのですが、チケット取れたのが22〜23日。
初日の情報はあまり入れずに向かった良い夫婦の日の新木場でしたが、本当に仕事のトラブルが連発の一週間だったので、ぐったりしていたというのが実際ですが、オープニングアクトのANSTAM途中で到着でした。
全てソールドアウトしていたので当然ではありましたが、本当に大混雑だった会場。
最近ちょいちょいきている中でも混んでましたね、とにかく。

WEBストリーミングで観ていたり、フリーの音源を聴いていたりしたわけですが、驚いたのはとにかくそのビートの躍動感。
打ち込みが案外少ないライブ感はWEBストリーミングでも感じていましたが、フリーのアクションのあるなしに関わらず、とにかくビートが強靭。
あれに身体を動かされないのは無理でしょう。
トムもRADIOHEADでのパフォーマンスよりとてもアクティブに感じる、音に身を委ねたようなステージの光景でした。

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基本的にはこのアルバムしか出ていないのと、トムのソロからというセットリストになりましたが、きっと曲を作っているときにはあそこまでのビートはイメージできていないのではと思うほど、CDで聴くのと、ライブで聴くのではその体感が違います。
CDがイマイチというわけではないのですが、あれほどのライブ感は行かなければわからないというのが感想。
そして、わざわざRADIOHEADと分けて活動する理由もよくわかる音です。

ようやく観れた感慨深さもありましたが、とにかく一週間終えた安心感と、このライブの高揚感がとても心地よい帰り道でした。


Before Your Very Eyes...
Default
The Clock
Ingenue
Unless
And It Rained All Night
Harrowdown Hill
Dropped
Cymbal Rush

-encore-
Feeling Pulled Apart by Horses
The Hollow Earth
Rabbit in Your Headlights
Paperbag Writer
Amok

-encore 2-
Atoms for Peace
Black Swan
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by yo4san | 2013-11-25 00:21 | Comments(0)

FRANZ FERDINAND @ ZEPP TOKYO 2013/11/19

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更新が空いたのは、それなりの理由がありまして、忙しかったのはそうなんですが、やはり・・・というかトラブルでの当初予定だった2Daysが1日だけになってしまったFRANZ FERDINAND。
やはりウィークデイほぼ全てをライブというスケジュールにしてしまったリスクはあったものの、よりによって・・・というやるせなさでした。
自分で回避できるはずのものも、できない人にやらせるしかないという苦悩はまだ続きますね。
結果的に初日のみでしたが、それでも観れて良かったと、振り返りまで。
もうすっかりベテランとも言えるキャリアになりつつあるからか、曲もそろってきたなというセットリスト。
最初2枚のインパクトが強かったため、ポップな楽曲ほど引きが強いわけですが、ここまでそろえば、そうした印象も埋められるんだなと感じた全体感。
どことなく艶があって、ビートが走っている感じは、このバンドならではという部分が良く引き出されていると思います。
ファンにはお約束になりつつある最後の全員ドラムも、久しぶりに観ると演出としても面白いし、シメにも良いですよね。

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正直前作はかなり渋めにいったので、正直このファンが期待しているであろう作りは大歓迎だったニューアルバム。
DX版にはスタジオライブも入っていますが、これが全ての予告と思える現在のバンドをうまく伝えていたなと改めて感じます。
音の作りにそこまでの変化は無いほうになると思いますが、ライブでも聴いてみて、やはりバンド特性は活かされたアルバムに仕上がっていますね。

それにしても翌日は・・・という残念さでしたが、観れたことに違いはないので、7000円が紙切れになったのは悔しかったですが、長く生きてりゃそんなこともあると気を取り直すことにします。。


Bullet
No You Girls
The Dark of the Matinée
Tell Her Tonight
Evil Eye
The Fallen
Walk Away
Fresh Strawberries
Can't Stop Feeling
Do You Want To
Brief Encounters
Darts of Pleasure
Take Me Out
Love Illumination
This Fire
Ulysses
Goodbye Lovers & Friends

-encore-
Right Action
Stand on the Horizon
Treason! Animals.
Michael
Outsiders
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by yo4san | 2013-11-23 13:59 | Comments(0)

PAUL McCARTNEY @ 東京ドーム 2013/11/18

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ちょっと遅れましたが、これは本当にビッグイベントとなったPAUL McCARTNEYの東京ドーム公演。
ニューアルバムの充実度はもちろんのこと、前情報のTHE BEATLES楽曲をがっつりやっているらしいツアーの東京公演が実現ということで、年齢やインターバルからも、そう何度も経験できないであろう貴重な機会をなんとしてもと向かいました。

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物販は壮絶な行列で断念しましたが、場内でプログラムだけは入手。
デイヴ・グロールの写真もふんだんに盛り込まれた内容で読み応えもありました。

で、ライブなんですが、本当に驚くほどTHE BEATLES楽曲の連発。
あまりにあっさりプレイされるものですから、もう大興奮が続き過ぎて倒れるんじゃないかという勢いを、なんとか堪えて存分に楽しみました。
とても不思議なのが最新の「New」の楽曲が間に挟まれようとも、まったく違和感の無い全体構成。
それだけ楽曲のパワーを持っていて、71歳の御大が今も素晴らしいクリエイティビティを発揮しているのを、ライブでも存分に体感できました。
本当に素晴らしい。
そしてWINGSの曲も、「Live And Let Die」なんかは、正直GUNS N' ROSESのカバーのほうが多く聴いているので、これぞという派手な演出も手伝って大興奮でした。

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THE BEATLESの楽曲についてはまた機会があると思うので、その時に書くとして、昨日しれっとグッときた楽曲のひとつがこの「Band On The Run」。
先日手術から3年経過したばかりですが、このアルバムがリマスターされた時、退院後に自宅ので聴くのを楽しみに待って、最初に聴いたアルバムだったのもあってとても感慨深い瞬間でした。
本物で聴くってやっぱり凄いなと。
当たり前ですかね。。

それにしてもあまりに良くて、まだ観たかったのですが、よくもまぁ2時間40分くらいだと思いますが、あれだけのパフォーマンスをするにはどうして生活すればできるんでしょうかね。。。

きっとまたチャンスがあることを祈って、本当にこんな機会に恵まれたことに感謝まで。


Eight Days a Week
Save Us
All My Loving
Listen to What the Man Said
Let Me Roll It
Paperback Writer
My Valentine
Nineteen Hundred and Eighty-Five
The Long and Winding Road
Maybe I'm Amazed
I've Just Seen a Face
We Can Work It Out
Another Day
And I Love Her
Blackbird
Here Today
New
Queenie Eye
Lady Madonna
All Together Now
Lovely Rita
Everybody Out There
Eleanor Rigby
Being for the Benefit of Mr. Kite!
Something
Ob-La-Di, Ob-La-Da
Band on the Run
Back in the U.S.S.R.
Let It Be
Live and Let Die
Hey Jude

-encore-
Day Tripper
Hi, Hi, Hi
Get Back

-encore 2-
Yesterday
Helter Skelter
Golden Slumbers
Carry That Weight
The End
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by yo4san | 2013-11-19 23:21 | Comments(0)

THA BLUE HERB @ LIVE HOUSE HEARTS 2013/11/17

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本日のライブはTHA BLUE HERBで西川口。
the telephonesとの対バンでしたが、お目当てはTHA BLUE HERBのほうで、遠路初の西川口に行ってきました。
想像してたより狭いハコで、整理番号が良かったせいか前のほうにするっと入ったので、ずいぶん近くに観れたのですが、今日も気合い十分凄まじいライブでした。
「悩みも解決できないし、助けることもできないけれども、前向きさを打ち込むことはできる」というBOSSに今回も闘魂注入されてしまいました。

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この「未来は俺等の手の中」は東京にライブ参戦する前の状態を表現されているわけですが、今日この曲で何となく最近避けるように忘れていたことをグッと取り戻せたような気もしました。
なかなか改善が進まず苦しい状況にいると、少しは諦めも出てきますが、どうあっても前に進むしかないと強く思わされるライブでした。
いつも辛い時こそ、こうした機会に遭遇します。
6月は仕事のトラブルで観れなかったのですが、今日も良かった。

結局the telephonesは観ないまま渋谷に戻りまして、映画「清須会議」を観てから帰ってきました。
映画の内容は・・・・という感じではありましたが、洋ちゃんは本当に頑張ってるなと。
自分をつい比較してしまいそうになりますが、自分は自分、ただしっかりやろうと思いました。
そんな北の勇者を2人続けて体験してきた週末になりました。
明日も仕事は厳しいことになると思いますが、ポール・マッカートニーを楽しみになんとか乗り切りたいと思います。
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by yo4san | 2013-11-18 00:53 | Comments(0)

MICHAEL MONROE @ LIQUIDROOM 2013/11/16

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ライブ連投の初日はリキッドでのMICHAEL MONROE。
ソールドアウトしていたようですが、会場の客層は年齢がかなり高め。
DEMOLITION23.のTシャツ着てる人もいればHANOI ROCKSの人もいたのですが、開演時刻からそうたたず、マイケルはジャンプして登場してくるハイテンションぶりで、終始パワフルなパフォーマンスでした。
ドレゲンがソロツアーの都合で不参加ということでしたが、ど真ん中のロックンロールを間髪入れずにぶつけられました。

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アンコールではハチマキをしめて、なぜか水のペットボトルを配りながら登場したマイケル。
カバーも含めDEMOLITION23.の曲で固めたアンコールでしたが、本当に盛り上げ上手なシンガーですね。
華があるというのはこういうのを言うのでしょう。

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ドレゲンが加入して作られた本作は、特に新しいチャレンジがあるわけではないのですが、ロックンロールのお手本のようなスピード感、キャッチーさを兼ね備えた、いかにもマイケル・モンローらしい世界。
これだけ長いキャリアをおくっても、まだこうしてロックしてるのがうらやましくもありました。
とにかくステージ上でも楽しそうにやってますからね。
ぜひまた来日してもらいたいです。

帰っての日本代表とオランダ代表の試合、相変わらず・・・という内容にかなり不満でしたが、やっぱり監督代えるのを考えるべきだと思うのですが。


Horns and Halos
Trick of the Wrist
TNT Diet
Eighteen Angels
Ballad of the Lower East Side
'78
Stained Glass Heart
Soul Surrender
Child of the Revolution
Got Blood?
Modern Day Miracle
Motorvatin'
Hammersmith Palais
Malibu Beach Nightmare
Dead, Jail or Rock 'n' Roll

-encore-
Underwater World
Nothin's Alright
Do Anything You Wanna Do
Saturday Night Special
I Wanna Be Loved
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by yo4san | 2013-11-17 00:34 | Comments(0)

今日から5日連続

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今週は誕生日があったこともあり、遅いスタートの飲みを続けたのですが、昼間の仕事のストレスはそれなくは対処できなかったし、日頃気遣ってもらえる人がいたのは支えにもなりました。
もうちょっと音楽に時間を使いたいと思わずにいられませんが、今日からは怒濤のライブ続き。
そんな前に先週末届いたsuedeのリーズでのライブ。
つい先月の事だったというのを忘れそうなほどの仕事ストレスでしたが、あのライブは本当に素晴らしかった。
連日観てもまだ観たいと思わせる充実ぶりでした。
そしてまだまだ新作もいけると感じさせるに十分な内容でした。
セットリストは全然違いますが、そうした思い出が十分蘇りつつ、何度も楽しめる感じがします。
まだ色々と聴きたいのに時間が足りませんが、今日はライブから帰ったら日本代表戦、それからでしょうかね。
急に寒くなってますので体調にも気をつけましょうか。
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by yo4san | 2013-11-16 16:21 | Comments(0)

メモリアルウィーク

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今週は色々と思い入れのある一週間で、誕生日より思い出深い術後丸3年の節目が11日に。
そんな月曜にリリースとなったTHE BEATLESのBBCライブ第二弾。
まだこうしてニューリリースがあるだけでも凄いですが、音が驚くほどクリア。
レコーディングは63年〜65年のはずですが、このサウンドで聴ける現代技術には本当に感服します。
来週はポール・マッカートニーの来日公演もあり、本当に気持ちが高まります。
良き理解者たる心許せる人の気遣いにも感謝した日でした。
そして日付が変わって14日。
これは普通に誕生日なわけですが、ついに発表となったMANICSのUKツアーのロンドン公演に行くことに決めました。
小さいクラブだった前のも行くべきか悩みましたが仕事都合で見送り、春にまたあるということだったので待っていましたが、アルバムリリースに伴うツアーということで楽しみが更に高まりました。
日本にも来るという話がありますが、約1年ぶりになるはずのロンドン、その時どこに住んでいるかしりませんが、やはりいくべきという何か知らせを受けた感覚を信じました。
ここ数日急に寒くなり首の違和感復活という時期でもあって、良いこと、思い出したくないこといろいろなシーズンですが、節目の出来事としてここに書きました。
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by yo4san | 2013-11-14 01:04 | Comments(0)